大阪の温水プールおすすめガイド!安い公営施設からレジャーまで徹底紹介

大阪の温水プールおすすめガイド!安い公営施設からレジャーまで徹底紹介
大阪の温水プールおすすめガイド!安い公営施設からレジャーまで徹底紹介
練習メニュー・プール情報

「仕事帰りにひと泳ぎしてリフレッシュしたい」

「子供と一緒に、天気を気にせず遊べる場所はないかな?」

「運動不足を解消するために、通いやすいプールを探している」

大阪には、そんな様々なニーズに応えてくれる魅力的な温水プールがたくさんあります。本格的な競泳プールから、温泉施設が併設されたリラックススポット、さらにはスライダーなどの遊具が充実したレジャー施設まで、その種類は実に豊富です。

しかし、数が多いからこそ「どこに行けばいいのかわからない」「料金や設備の違いが知りたい」と迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。

この記事では、大阪エリアにあるおすすめの温水プールを、目的別や予算別にご紹介します。公営ならではの格安施設から、一日中遊べる豪華なプールまで、それぞれの特徴を詳しく解説していきます。あなたにぴったりのプールを見つけて、快適な水泳ライフをスタートさせましょう。

  1. 大阪の温水プールを選ぶための4つのポイント
    1. 1. 利用料金で選ぶ:公営なら1回700円程度から
    2. 2. アクセスと営業時間を確認する
    3. 3. 目的に合わせた設備内容をチェックする
    4. 4. 通年利用できるか(屋内・温水であるか)
  2. 【公営・格安】大阪市内でしっかり泳げるおすすめ温水プール5選
    1. 大阪プール(港区):国際大会も開かれる本格派
    2. 扇町プール(北区):都会のオアシスでアクセス抜群
    3. 真田山プール(天王寺区):歴史ある人気スポット
    4. 下福島プール(福島区):トレーニングに最適な環境
    5. 大阪市立中央屋内プール(港区):広々とした空間
  3. 【レジャー・家族連れ】週末のお出かけに最適な温水プール3選
    1. 鶴見緑地プール(鶴見区):一年中常夏気分!
    2. スパワールド世界の大温泉(浪速区):プールと温泉の楽園
    3. 東淀川屋内プール(東淀川区):公営なのに流水プールあり
  4. 大阪市立プールをお得に使い倒す!共通システムと活用術
    1. 定期券・回数券は全施設で共通利用可能
    2. 高齢者割引や障がい者割引の活用
    3. 混雑を避けるためのコツ
  5. 初めてでも安心!持ち物リストと利用マナー
    1. これだけは必須!持ち物チェックリスト
    2. 化粧・アクセサリーは落としてから
    3. コースごとのルールを守ろう
  6. まとめ:大阪の温水プールで健康的な時間を過ごそう

大阪の温水プールを選ぶための4つのポイント

大阪には数多くの温水プールが存在しますが、施設によって特徴は大きく異なります。

せっかく足を運んだのに「思っていたのと違った」とならないよう、まずはプール選びの際にチェックしておくべき重要なポイントを4つご紹介します。これらを基準にすることで、あなたの目的に最適な施設が見つかりやすくなります。

1. 利用料金で選ぶ:公営なら1回700円程度から

プールを継続的に利用するうえで、最も気になるのが料金設定です。

大阪市内の場合、市が運営する公営の屋内プール(スポーツセンター併設など)は、基本的に大人1回700円、子供350円という統一料金で利用できます。これは民間のスポーツジムやフィットネスクラブのビジター利用料と比較すると、非常にリーズナブルです。

一方、ウォータースライダーや流れるプールなどの娯楽設備が充実したレジャー型の温水プールや、民間のスパ施設などは、1,000円〜2,000円以上の料金設定になっていることが一般的です。

「とにかく安く、回数を多く通いたい」のであれば公営プールがおすすめですし、「たまの休日に家族で贅沢に遊びたい」のであれば、少し予算を上げてレジャー施設を選ぶのが良いでしょう。

2. アクセスと営業時間を確認する

通いやすさは、水泳を習慣化するために欠かせない要素です。

大阪の公営プールの多くは、最寄り駅から徒歩圏内に位置していますが、中には少し距離がある場所もあります。仕事帰りに利用するなら、職場の近くや通勤経路にある「駅近」の施設が便利です。

また、営業時間も施設によって異なります。多くの公営プールは21時頃まで営業していますが、最終入館時間はその1時間前(20時頃)に設定されていることがほとんどです。

「残業後に泳ぎたい」と考えている方は、遅くまで営業しているか、最終入館時間に間に合うかを必ずチェックしておきましょう。一部の民間施設では24時間営業や深夜営業を行っている場合もあります。

3. 目的に合わせた設備内容をチェックする

あなたがプールに行く目的は何でしょうか?

もし「クロールや平泳ぎで長距離をしっかり泳ぎたい」のであれば、コースロープが張られた25mや50mの競泳用プールが必要です。コース幅が広く、水深が適度にある施設が泳ぎやすいでしょう。

一方で「子供と水遊びを楽しみたい」のであれば、水深の浅い幼児用プールや、滑り台などの遊具がある施設が必須です。また、「リラックスや健康増進」が目的であれば、ジャグジーや採暖室(サウナのような温かい部屋)、打たせ湯などの設備が充実しているかも重要なポイントになります。

施設の公式サイトには、プールのレーン数や付帯設備の情報が掲載されていますので、事前に確認することをおすすめします。

4. 通年利用できるか(屋内・温水であるか)

「温水プール」と一口に言っても、施設によって営業形態は様々です。

大阪の公営プールの多くは屋内にあり、一年中快適な水温・室温で泳ぐことができます。しかし、一部の施設では「夏季のみ屋外プールを開放」していたり、逆に「冬季は50mプールがスケートリンクになるため利用不可」となったりする場合があります。

特に50mプールなどの大型施設を利用したい場合は、季節によって利用できるエリアが変わる可能性があるため注意が必要です。

この記事で紹介するのは基本的に「通年利用可能な屋内温水プール」ですが、施設ごとの細かな営業期間の変更には気を配るようにしましょう。

【公営・格安】大阪市内でしっかり泳げるおすすめ温水プール5選

ここでは、大阪市内にある公営プールの中から、特に設備が充実していて人気のある施設を厳選してご紹介します。

どの施設も基本的に大人700円、子供350円で利用でき、コストパフォーマンスは抜群です。健康維持やダイエット、トレーニング目的の方に特におすすめです。

大阪プール(港区):国際大会も開かれる本格派

大阪市港区の八幡屋公園内にある「大阪プール」は、関西を代表する本格的な水泳場です。

最大の特徴は、国際公認の50mプール(メインプール)を備えていることです。天井が高く広々とした空間は開放感抜群で、トップアスリートが泳ぐのと同じ環境でトレーニングができます。ただし、この50mプールは冬季(11月頃〜4月頃)はアイススケートリンクに変身するため、水泳での利用は春から秋にかけての期間に限られます。

もちろん、併設されている25m温水プールは通年営業しています。こちらは8コースあり、初心者から上級者まで幅広く利用されています。

基本情報

・住所:大阪市港区田中3-1-20(八幡屋公園内)

・アクセス:Osaka Metro中央線「朝潮橋」駅 2A出口すぐ

・特徴:50mプール(夏季)、25mプール(通年)、飛び込みプールあり

扇町プール(北区):都会のオアシスでアクセス抜群

大阪・梅田エリアからも近い、扇町公園の中にある屋内プールです。

「扇町」駅の目の前、JR「天満」駅からも徒歩数分というアクセスの良さが最大の魅力です。仕事帰りや買い物のついでに気軽に立ち寄れるため、平日・休日を問わず多くの利用者で賑わっています。

施設内には25mプール(8コース)のほか、ジャグジーや採暖室も完備されています。全面ガラス張りの窓からは扇町公園の緑や外光が差し込み、明るく清潔感のある雰囲気の中で泳ぐことができます。夜遅くまで営業しているため、ビジネスパーソンのリフレッシュスポットとしても人気です。

基本情報

・住所:大阪市北区扇町1-1-21

・アクセス:Osaka Metro堺筋線「扇町」駅 2A出口すぐ、JR環状線「天満」駅 徒歩5分

・特徴:アクセス抜群、屋外プール併設(夏季のみ)

真田山プール(天王寺区):歴史ある人気スポット

天王寺区の真田山公園内にある、長い歴史を持つ市民プールです。

こちらは屋内温水プールと屋外プール(夏季のみ)の両方を備えています。屋内プールは25m×8コースで、天井が高く開放的なドーム型の建築が特徴です。冬場は天井から自然光が入り、温室のような暖かさを感じられます。

真田山プールは水泳教室やイベントも活発に行われており、地域のコミュニティとしての役割も果たしています。また、交通の便も良く、玉造駅や鶴橋駅周辺からのアクセスが容易です。

基本情報

・住所:大阪市天王寺区真田山町5-109

・アクセス:JR環状線・Osaka Metro「玉造」駅、JR・近鉄「鶴橋」駅より徒歩約10分

・特徴:夏は屋外50mプールも開放され大人気

下福島プール(福島区):トレーニングに最適な環境

福島区の下福島公園内にあるこのプールは、特にトレーニング目的のスイマーから高い評価を得ています。

屋内には25mプールが8コースあり、そのうちの一部は完泳コースとして設定されているため、止まらずに長い距離を泳ぎたい人に適しています。水質管理も徹底されており、快適に泳げると評判です。

また、プールの上の階には充実したトレーニングルームが併設されています。ランニングマシンやウェイトトレーニングで汗を流した後、プールでクールダウンするという使い方も可能です。健康的な体づくりを目指す方にとって、非常に使い勝手の良い施設と言えるでしょう。

基本情報

・住所:大阪市福島区福島4-1-82

・アクセス:京阪中之島線「中之島」駅 徒歩5分、JR東西線「新福島」駅 徒歩5分

・特徴:トレーニングジム併設、落ち着いた雰囲気

大阪市立中央屋内プール(港区):広々とした空間

大阪市港区、中央体育館に隣接する屋内プールです。

こちらも「大阪プール」と同じく八幡屋公園エリアに位置していますが、より地域密着型でアットホームな雰囲気が漂います。25mプールだけでなく、幼児用プールやジャグジーも完備されており、家族連れでも安心して利用できます。

天井が高く圧迫感がないため、リラックスして泳ぐことができます。また、高齢者向けの健康教室や子供向けの水泳教室なども充実しており、幅広い世代に愛されています。

基本情報

・住所:大阪市港区田中3-1-40(中央体育館併設)

・アクセス:Osaka Metro中央線「朝潮橋」駅 徒歩すぐ

・特徴:バリアフリー対応、幅広い世代が利用

【レジャー・家族連れ】週末のお出かけに最適な温水プール3選

次に紹介するのは、単に「泳ぐ」だけでなく「遊ぶ」「楽しむ」ことに重点を置いた温水プールです。

子供が喜ぶスライダーや、リゾート気分を味わえる設備が充実しており、雨の日や寒い季節の休日のお出かけスポットとして最適です。

鶴見緑地プール(鶴見区):一年中常夏気分!

大阪市鶴見区の花博記念公園内にある「鶴見緑地プール」は、公営施設でありながら民間のレジャープールに匹敵する豪華な設備を誇ります。

館内は南国リゾートをイメージした造りになっており、ヤシの木や岩肌の装飾が雰囲気を盛り上げます。最大の特徴は、屋内にある「流れるプール」と「造波プール(波の出るプール)」です。浮き輪に乗ってプカプカと流れたり、波打ち際で遊んだりと、子供から大人まで夢中になれます。

さらに、迫力満点のウォータースライダーも設置されており、スリルを楽しみたい方にもおすすめ。ジャグジーや打たせ湯などのリラクゼーション設備も充実しているため、遊び疲れた体を癒やすこともできます。

メモ: 人気施設のため、夏休みや休日は非常に混雑します。入場制限がかかることもあるので、早めの時間帯に行くのがおすすめです。

基本情報

・料金:大人1,200円、小中学生・高齢者600円

・アクセス:Osaka Metro長堀鶴見緑地線「鶴見緑地」駅すぐ

・特徴:流れるプール、造波プール、スライダー、ジャグジー完備

スパワールド世界の大温泉(浪速区):プールと温泉の楽園

通天閣のお膝元、新世界にある「スパワールド」は、温泉とプールが融合した巨大テーマパークです。

「スパプー」の愛称で親しまれるプールエリアは、季節を問わず常夏気分が味わえる屋内温水プールです。巨大な流水プールや、子供向けのキッズエリア「スパプーキッズ」があり、小さなお子様連れでも安心して遊べます。

そして何よりの魅力は、スリル満点のアトラクションスライダーです。「パニックトルネード」や「続・ぞくぞくバーン」など、絶叫系のスライダー(別料金)が充実しており、カップルや友達同士で盛り上がること間違いなしです。

プールで思い切り遊んだ後は、世界各国の温泉をテーマにした大浴場でゆっくりと疲れを癒やせるのも、スパワールドならではの贅沢です。

基本情報

・料金:入館料にプール利用が含まれます(季節により変動あり、通常1,500円〜)

・アクセス:Osaka Metro・JR「動物園前」駅、「新今宮」駅すぐ

・特徴:温泉併設、絶叫スライダー、キッズエリア充実

東淀川屋内プール(東淀川区):公営なのに流水プールあり

「レジャープールに行きたいけれど、料金は抑えたい」という方におすすめなのが、東淀川屋内プールです。

ここは大阪市立の公営プールでありながら、なんと屋内に「流水プール」を備えています。さらに、50mのロングスライダー(身長制限あり)まで設置されており、子供たちに大人気です。もちろん、通常の25mプールや幼児用プールもあります。

料金は他の公営プールよりも少し高く設定されていますが(大人1,000円、子供500円など)、民間のレジャープールに比べれば格安です。公営の手軽さとレジャーの楽しさをいいとこ取りした、知る人ぞ知る穴場スポットと言えるでしょう。

基本情報

・料金:大人1,000円、子供・高齢者500円(※通常の公営プールと料金が異なります)

・アクセス:阪急京都線「淡路」駅 徒歩約10分

・特徴:流水プール、スライダー、お風呂・サウナ完備

大阪市立プールをお得に使い倒す!共通システムと活用術

大阪市内には24区すべてに市立の屋内プールが整備されています。これらは単に安いだけでなく、利用者にとって非常に便利な共通システムがあります。これを知っておくと、よりお得に、より便利にプールを利用できます。

定期券・回数券は全施設で共通利用可能

大阪市立の屋内プール(スポーツセンター併設プールなど)の大きなメリットは、定期券や回数券が「共通」であることです。

例えば、平日は会社の近くにある「扇町プール」で泳ぎ、休日は自宅近くの「阿倍野屋内プール」を利用するといった使い方が、同じ回数券で可能です。わざわざ施設ごとにチケットを買い直す必要がありません。

定期券(1ヶ月大人4,900円など)を購入すれば、対象となる大阪市内の屋内プールがどこでも使い放題になります。週に2回以上通うなら、定期券の購入を検討してみましょう。

※鶴見緑地プールや長居プールなど、一部管理体系や料金が異なる施設では共通券が使えない場合があります。必ず窓口で確認してください。

高齢者割引や障がい者割引の活用

公営プールならではの福祉サービスとして、割引制度が充実しています。

大阪市内在住の65歳以上の方は、公的な証明書(運転免許証や健康保険証など)を提示することで、利用料金が半額(通常350円)になります。健康維持のために毎日のように通われているシニアの方も多く、地域の憩いの場となっています。

また、障がい者手帳をお持ちの方も、提示することで利用料が無料になるケースがあります(介助者も含む場合あり)。詳しくは各施設の受付でご確認ください。

混雑を避けるためのコツ

人気の公営プールは、時間帯によってはコースが混み合うことがあります。

一般的に、平日の18時〜20時は仕事帰りの社会人、土日の昼間は子供連れの家族で賑わいます。逆に、平日の昼間や、土日の開館直後・閉館間際は比較的空いていることが多いです。

また、夏場(7月・8月)は屋外プールがない施設に人が集中するため、普段よりも混雑しやすくなります。しっかりと泳ぎ込みたい方は、季節や時間帯を少しずらして利用するのが快適に過ごすポイントです。

初めてでも安心!持ち物リストと利用マナー

久しぶりにプールに行く方や、初めて公営プールを利用する方のために、必要な持ち物と基本的なマナーをおさらいしておきましょう。

これだけは必須!持ち物チェックリスト

公営プールに行く際に、絶対に忘れてはいけないアイテムがあります。

・水着:競泳用やフィットネス用が泳ぎやすくておすすめです。

・スイミングキャップ(水泳帽):公営プールでは着用が必須です。忘れると入水できません(多くの施設で販売もしていますが、持参がベターです)。

・ゴーグル:目の保護と視界確保のために必要です。

・タオル:体を拭くためのバスタオルと、プールサイドに持ち込むためのセームタオル(吸水タオル)があると便利です。

・小銭(100円玉):ロッカーが「100円返却式」の場合が多いです。両替機がないこともあるので準備しておきましょう。

なお、スマートウォッチや活動量計については、施設によって「保護カバーをつければ可」の場合と「全面禁止」の場合があります。事前にルールを確認してください。

化粧・アクセサリーは落としてから

プールの水質を守るため、お化粧や整髪料はシャワーでしっかりと落としてから入水するのが基本マナーです。

また、ネックレス、ピアス、指輪などのアクセサリー類も、紛失や怪我の原因となるため外しましょう。絆創膏や湿布なども剥がしてから入るようにしてください。

コースごとのルールを守ろう

プールには、泳ぐペースや目的に合わせてコースが分けられていることが一般的です。

「完泳コース(途中で立たずに泳ぎ続ける)」「遊泳コース(ゆっくり泳ぐ)」「歩行コース(水中ウォーキング専用)」など、表示に従って利用しましょう。

特に完泳コースの端(壁際)で休憩していると、ターンをする人の邪魔になってしまうことがあります。休憩する際はコースの隅に寄るか、一度プールから上がるなどの配慮が必要です。

まとめ:大阪の温水プールで健康的な時間を過ごそう

まとめ
まとめ

大阪には、安くて通いやすい公営プールから、休日を遊び尽くせるレジャープールまで、魅力的な温水プールがたくさんあります。

この記事のポイント:

  • 安く泳ぐなら公営プール:大阪プール、扇町プールなどがおすすめ。1回700円程度で利用可能。
  • 遊ぶならレジャープール:鶴見緑地プールやスパワールドは、スライダーや流れるプールがあり家族連れに最適。
  • 通うなら定期券がお得:大阪市立の屋内プールは共通定期券が使えるため、複数の施設を使い分けられる。
  • ルールを守って快適に:スイミングキャップは必須アイテム。化粧を落とすなどのマナーも忘れずに。

水泳は、全身運動でありながら膝や腰への負担が少ない、生涯続けられる素晴らしいスポーツです。また、水の中を漂うだけでもリラックス効果があり、日々のストレス解消にも役立ちます。

ぜひこの記事を参考に、あなたのライフスタイルに合った大阪の温水プールを見つけて、心地よい水泳の時間楽しんでください。

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